イトトンボの仲間 in スイレン池(1)

※撮影機材~5D4+100-400ミリ+C-PL 手持ち・一脚

※前回の続きです。隣の市の市立美術館(有料)の庭園で特別に撮らせて頂きました。

①   (1200×800ピクセル)
イトトンボ②-2H295D4

②   (675×900)
イトトンボ④H295D4

③   (1200×800)
イトトンボ⑥-2H295D4

④   (675×900)
イトトンボ⑦H295D4

⑤   (1200×800)
イトトンボ⑧-2H295D4

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No title

kaiyug9さん おはようございます

いつもブログを拝見しています。たくさんの投稿はどれも素晴らしいです。

雌雄のイトトンボがつながって飛んでいる姿や、雄が雌の首根っこを押さえつけて、産卵の手助けをしている様子など興味深いものを感じました。

スイレンの池の小さなイトトンボの生態を鮮明に撮られているので驚きました。


No title

おはようございます。

 通常「スイレン」と言えば、堀端(二の丸)で見られるものの様に、通路から1メートルくらい下の水面で見られる
場合が多い様です。よって、ハイアングル的(俯瞰的)な撮影を余儀なくされます。

 ここ久保惣美術館の庭園の一角にあるスイレン池は、アイレベル近くで撮れるます。
 更に、比較的手入れが行き届いていて、葉・花・水面がはっきりしていたので、ここぞとばかり撮りました。
 腹這いになって撮ったので、着ていた上下の衣服が湿った芝・土で汚れ、近くの大型ショッピングセンター内の
〇〇〇〇で買い求め、ジーンズは、丈を合わせるのに1時間かかる・・と言われたので、遅い昼食をしたり等で時間
をつぶし、試着室を借りて、上下の衣服を着替えました。

 私が、気づかなかったイトトンボの生態まで記して頂きありがとうございました。

 これからも宜しくお願い致します。

    Kazuさんへ   kaiyug9

No title

kaiyug9さん 今日は

久保惣美術館のスイレン池でのスイレンやイトトンボの撮影は大変だったのですね。
ローアングルでの撮影をしようと思うと、芝生に腹ばいになるしかなかったのですね。
衣服が汚れてしまい着替えを買ってまで撮影されたとのことで、写真撮影への熱い情熱がわかります。
人間、何事にも意欲が一番大切なのだと思いました。

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Author:kaiyug9
季節折々の花・蝶・野鳥などのネイチャーを中心にその時々のフォトをアップします。

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